
ジュース・コーヒー・アルコール類・牛乳などに『カクテルコラーゲン』を適量(数滴から大さじ1杯程度)入れてお飲み下さい。

1日あたりの摂取目安量は大さじ1杯程度です。(15〜20ml)
それを踏まえて、この目安量を一度に混ぜて飲んでも、小分けして飲んでも構いません。但し『カクテルコラーゲン』にはやや酸味がありますから、混ぜる割合が高過ぎると飲み物の味を損ねてしまうことがあります。
美味しくいただける分量を適量混ぜてお飲み下さい。
飲み物は多量に作りおきせず、飲む直前に入れてご使用下さい。

お味噌汁・お米の炊き水・麺類・炒め物・煮物などに『カクテルコラーゲン』を適量(大さじ1杯程度)入れてお飲み下さい。

飲み物の場合と同様、入れる分量に決まりは無く、1日の摂取目安量(大さじ1杯程度)を考えながらお好みの量を入れて下さい。
また『カクテルコラーゲン』は火を通しても壊れることはありません(厳密にはゼラチン化して溶けている)ので、調理中に入れてもらっても構いません。
但し、この熱によって煮汁などに溶け出してきますので、煮汁を捨ててしまう様な料理には、入れてもかなり無駄がでてしまいますからご注意下さい。
尚、煮汁には『カクテルコラーゲン』によるものではなく、食品(肉・魚)本来のコラーゲンもたくさん溶け出しています。もちろん脂肪分もたくさん含まれますので、敬遠してしまうのはやむを得ないかもしれませんが、次の料理の下味に使うなどアイデア次第でこの栄養を無駄なく使いたいものです。
女性の方、特にダイエット中の方などは、そういったことを気にする必要の無い味噌汁やスープ、お米の炊き水、あるいは飲み物に入れてご使用下さい。
とにかく、飲む場合も食べる場合も摂取方法はあまり気にせず、お客様が普段からごく自然に飲んだり食べたりしているものの中に『カクテルコラーゲン』を入れていただくのが、一番無理なく継続させるコツです。

ご自分の持っている
化粧水を小分けします
(1週間分程度)
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カクテルコラーゲン
を数滴入れます。
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コラーゲン配合の
オリジナル化粧品の
できあがり。
(要冷蔵)
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化粧水と『カクテルコラーゲン』との割合は、10:1程度で結構です。
化粧水に入れてご使用になる場合、多量の作りおきはなるべく避けて下さい。
『カクテルコラーゲン』を5〜10倍程度、お湯や水に薄めたものも化粧水としてご利用いただけます。(お風呂上りなど最適です。) また、2倍程度に薄めたものをリンスとして使用することもできます。リンス後は水洗いして下さい。
その他、ハンドクリームやローション等とも一緒にご利用いただけます。
コラーゲンをつけると保湿の期待が高まるだけでなく、外部からの刺激をやわらげることも考えられます。そもそもコラーゲンは人間の身体にあるものですから、石油製品とは違い、とてもなじみのよい物質です。この心地よさが表皮の細胞に良い影響を与えているとも言われています。
使用上の注意
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本商品を使用中に、身体や肌に変調のあるときは使用を中止し、医師の診断を 受けて下さい。 |
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本商品は完全な無味・無臭ではありませんので、混ぜる量や合わせる食品等 (特にお茶類)によっては、若干の濁りや匂いを生じる場合がございますが、 品質には問題ありません。 |
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冷蔵庫に保存中、液がややゼリー状になる場合がございますが、品質には 問題ありません。 |
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コラーゲンはビタミンC(アスコルビン酸)がないと生成されません。 不足がちの方は、ビタミンC系飲料と一緒に飲まれることをお勧めします。 (普段の食生活で摂取できていれば無理に一緒に飲む必要はありません。) |
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開封前は高温多湿を避け、涼しいところで保管して下さい。 |
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開封後は必ずキャップを閉めて冷蔵庫で保管して下さい。 |

『カクテルコラーゲン』は天然魚が原料ですし、そもそもコラーゲンというもの自体、肉や魚に含まれているものですから、普段の食事からも摂取しているものです。ですから『カクテルコラーゲン』を摂取したからといって特別に副作用があるわけではありません。但し以下に該当する方は、一応ご使用にあたって注意した方が良いと思われますので、ご使用前に医師の診断等をお受けになることをお勧めします。
・魚たんぱくアレルギーの方
(さけ・さば・えび・かには使用しておりません)
・ゼラチンアレルギーの方
・糖尿病により医師から食事制限等を受けている方
・医師から肝硬変及び動脈硬化※の症状を指摘されている方
※これらの病気は決してコラーゲンが原因で起こるものではありませんが、ウイルスやその他の要因から細胞が死滅し、そこにできた空間をコラーゲンが埋めてしまう病気です。
これは、あくまでも年齢やお酒、ストレスなどからくるものであって、コラーゲンを摂取したからといってこれらの病気になるというものではありません。
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